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一般社団法人 ここから未来、note「学校で困ったことが起きたときの相談先一覧を作ってみました(子ども・保護者向け)」掲載

一般社団法人 ここから未来が、note、2019年5月22日「学校で困ったことが起きたときの相談先一覧を作ってみました(子ども・保護者向け)」に掲載されました。

「学校で困ったことが起きたときの相談先一覧を作ってみました(子ども・保護者向け)」
https://note.mu/hidemasaonizawa/n/n00b0be46d862
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

note
https://note.mu/

一般社団法人 ここから未来、note「学校で困ったことが起きたときの相談先一覧を作ってみました(子ども・保護者向け)」掲載

5月18日(土)[ここから未来]シンポジウム04

一般社団法人 ここから未来が、2019年5月18日(土)[ここから未来]シンポジウム04を開催致します。

[ここから未来]シンポジウム04
「いじめ、指導死だけじゃない? さまざまな学校被害」

学校にはどんな危険が潜んでいるか、まさか?と思う被害の実態に触れる3時間半。

今回は、原発事故を背景とした転校にからむいじめ被害、教員の不適切指導、暴言、暴行を背景とした被害、いじめとそれに対する不適切対応による被害など、さまざまな学校被害を体験した本人、家族・遺族に登壇いただき、体験を報告していただきます。
基調講演には、モンスターティーチャーからわが子を守るためにさまざまな戦いを繰り広げ、それを『たたかえ! てんぱりママ……モンスターティーチャーとのあれれな日々』にまとめた作家の内藤みかさんに登壇していただきます。
ぜひご参加ください。

日時 2019年5月18日(土) 12:30~16:00
会場 人権ライブラリー(公益財団法人 人権教育啓発推進センター)
所在地 東京都港区芝大門2-10-12 KDX芝大門ビル4F
アクセス ●JR山手線・京浜東北線/東京モノレール 浜松町駅(金杉橋口から徒歩7分)
●都営三田線 芝公園駅(A3出口から徒歩3分)
●都営大江戸線・浅草線 大門駅(A3出口から徒歩4分)
資料代 1,000円(先着60名)
基調講演 内藤みかさん
主催 一般社団法人ここから未来 https://cocomirai.org/
お申込み・お問い合わせ coco-info@cocomirai.org または FAX 03-6320-4897

5月18日(土)[ここから未来]シンポジウム04

武田さち子:神戸新聞掲載、2019年4月16日「『遺族寄りでいい』いじめと自殺、全国で相次ぐ再調査」

武田さち子が、神戸新聞、2019年4月16日「『遺族寄りでいい』いじめと自殺、全国で相次ぐ再調査」に掲載されました。

「『遺族寄りでいい』いじめと自殺、全国で相次ぐ再調査」
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201904/0012248101.shtml
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/

武田さち子:神戸新聞掲載、2019年4月16日「『遺族寄りでいい』いじめと自殺、全国で相次ぐ再調査」

大貫隆志:教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」

大貫隆志が、教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」に掲載されました。

「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」
https://www.kyobun.co.jp/news/20190328_04/
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

教育新聞
https://www.kyobun.co.jp/

2019年3月28日(木)、15時40分から16時まで、藤原誠文科事務次官と面談し、申入れを行いました。この面談は、初鹿明博衆議院議員にご協力いただいたもので、面談と事前の記者レクにも同席いただきました。

申し入れ内容は、

1.教師の不適切な言動を背景とした児童生徒の自殺、自殺未遂、不登校についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査を行ってください。
そのために
① 教師の不適切な言動について具体的に定義し、適切なガイドラインを作成すること。
その上で
② 自殺だけでなく、教師の言動が原因と疑われる自殺未遂、不登校等についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査委員会設置による調査を行うこと。

2. いじめや教師の不適切な指導を背景とした事件・事故の被害を受けた場合、被害者・遺族(以下、被害者等)が納得のいく、調査・報告・再発防止策を行ってください。
そのために
① 第三者委員会の調査委員の半分程度を被害者等が推薦できる仕組みづくり。
を行い、さらに、
② 被害者等にはどのような権利があり、学校設置者や学校、自治体にはどのような義務があるのかをわかりやすくまとめた手引書の作成(外国語を含む)および、被害申告を受けた際に、これを学校等が被害者等に説明のうえ、必ず提供する仕組みづくり。
③ 調査結果(報告書)に示された提言・再発防止策を確実に実行し、再発防止をはかる仕組みづくり。

を行ってくださいというものです。

詳しくは申入れ書をご覧ください。

大貫隆志:教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」

ここから未来:2019年3月28日文部科学省へ要望書提出

ここから未来が、2019年3月28日文部科学省へ要望書提出いたしました。

「子どもを自殺で亡くした遺族ら、文科省に要望書提出」
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190329-00000014-jnn-soci
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

2019年3月28日(木)、15時40分から16時まで、藤原誠文科事務次官と面談し、申入れを行いました。この面談は、初鹿明博衆議院議員にご協力いただいたもので、面談と事前の記者レクにも同席いただきました。

申し入れ内容は、

1.教師の不適切な言動を背景とした児童生徒の自殺、自殺未遂、不登校についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査を行ってください。
そのために
① 教師の不適切な言動について具体的に定義し、適切なガイドラインを作成すること。
その上で
② 自殺だけでなく、教師の言動が原因と疑われる自殺未遂、不登校等についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査委員会設置による調査を行うこと。

2. いじめや教師の不適切な指導を背景とした事件・事故の被害を受けた場合、被害者・遺族(以下、被害者等)が納得のいく、調査・報告・再発防止策を行ってください。
そのために
① 第三者委員会の調査委員の半分程度を被害者等が推薦できる仕組みづくり。
を行い、さらに、
② 被害者等にはどのような権利があり、学校設置者や学校、自治体にはどのような義務があるのかをわかりやすくまとめた手引書の作成(外国語を含む)および、被害申告を受けた際に、これを学校等が被害者等に説明のうえ、必ず提供する仕組みづくり。
③ 調査結果(報告書)に示された提言・再発防止策を確実に実行し、再発防止をはかる仕組みづくり。

を行ってくださいというものです。

詳しくは申入れ書をご覧ください。

ここから未来:2019年3月28日文部科学省へ要望書提出ページ追加

武田さち子:毎日新聞掲載、2019年3月23日「子どもは社会の鏡」

武田さち子が、毎月第四土曜日、毎日新聞大阪版に連載している「子どもは社会の鏡」が、2019年3月23日付け紙面掲載。
今回は最終回、テーマは、【悲しみ、繰り返さぬよう】。

「子どもは社会の鏡」
【悲しみ、繰り返さぬよう】
https://mainichi.jp/articles/20190323/ddl/k27/100/381000c
※上記のページは、この記事は有料記事です。
※上記のページは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

毎日新聞
https://mainichi.jp/

武田さち子:毎日新聞掲載、2019年3月23日「子どもは社会の鏡」