Loading

大貫隆志:朝日新聞掲載、2019年9月23日「スクハラ、相談できる場を 不登校経験もつ大学生、署名活動」

大貫隆志が、朝日新聞、2019年9月23日「スクハラ、相談できる場を 不登校経験もつ大学生、署名活動」に掲載されました。

「スクハラ、相談できる場を 不登校経験もつ大学生、署名活動」
https://digital.asahi.com/articles/DA3S14188772.html
※記事は、有料記事になります。
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

朝日新聞
https://www.asahi.com/

大貫隆志:朝日新聞掲載、2019年9月23日「スクハラ、相談できる場を 不登校経験もつ大学生、署名活動」

大貫隆志:教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」

大貫隆志が、教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」に掲載されました。

「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」
https://www.kyobun.co.jp/news/20190328_04/
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

教育新聞
https://www.kyobun.co.jp/

2019年3月28日(木)、15時40分から16時まで、藤原誠文科事務次官と面談し、申入れを行いました。この面談は、初鹿明博衆議院議員にご協力いただいたもので、面談と事前の記者レクにも同席いただきました。

申し入れ内容は、

1.教師の不適切な言動を背景とした児童生徒の自殺、自殺未遂、不登校についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査を行ってください。
そのために
① 教師の不適切な言動について具体的に定義し、適切なガイドラインを作成すること。
その上で
② 自殺だけでなく、教師の言動が原因と疑われる自殺未遂、不登校等についても、いじめ防止法に定める重大事態同等の調査委員会設置による調査を行うこと。

2. いじめや教師の不適切な指導を背景とした事件・事故の被害を受けた場合、被害者・遺族(以下、被害者等)が納得のいく、調査・報告・再発防止策を行ってください。
そのために
① 第三者委員会の調査委員の半分程度を被害者等が推薦できる仕組みづくり。
を行い、さらに、
② 被害者等にはどのような権利があり、学校設置者や学校、自治体にはどのような義務があるのかをわかりやすくまとめた手引書の作成(外国語を含む)および、被害申告を受けた際に、これを学校等が被害者等に説明のうえ、必ず提供する仕組みづくり。
③ 調査結果(報告書)に示された提言・再発防止策を確実に実行し、再発防止をはかる仕組みづくり。

を行ってくださいというものです。

詳しくは申入れ書をご覧ください。

大貫隆志:教育新聞、2019年3月28日「指導死を防ぐ仕組みを 遺族団体が文科省に要望書」

大貫隆志:しんぶん赤旗 日曜版掲載、2019年1月27日「一方的にいじめ加害者扱い」

大貫隆志が、しんぶん赤旗 日曜版、2019年1月27日「一方的にいじめ加害者扱い」に掲載されました。

「一方的にいじめ加害者扱い」
http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/?fbclid=IwAR0kwZnxquH-zAPKMtnoGwvYYsyrvMuHWj-Ii3lfu-vget81zVSWpx6OM6s
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

しんぶん赤旗 日曜版
http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/

大貫隆志:しんぶん赤旗 日曜版掲載、2019年1月27日「一方的にいじめ加害者扱い」

大貫隆志・武田さち子:朝日新聞掲載、2018年12月25日「(社説) 学校と指導死 奄美の悲劇から学ぶ」

大貫隆志が、第三者委員会メンバーとして関わり、12月9日に市に報告した調査結果について、朝日新聞社説に取り上げていただきました。
更に、武田さち子のコメントが掲載されました。

「(社説) 学校と指導死 奄美の悲劇から学ぶ」
https://www.asahi.com/articles/DA3S13826279.html
※上記のページのは、将来変更または閉鎖される可能性がございます。

朝日新聞
https://www.asahi.com/

大貫隆志・武田さち子:朝日新聞掲載、2018年12月25日「(社説) 学校と指導死 奄美の悲劇から学ぶ」

12月15日(土)[ここから未来]シンポジウム

一般社団法人 ここから未来が、2018年12月15日(土)13:30~16:00、羽村市産業福祉センター2階会議室でシンポジウムを開催致します。

そもそもいじめって何ですか?
我が子がいじめられているらしい?どうしたらいいでしょう?
どうしたらいじめの被害を軽くできるの?
いじめ防止対策推進法って、どんな法律?
いじめの法律ができて、学校はどう変わったの?
保護者にできることは何?地域にできることは何?

いじめから子どもの命を守るために、一人ひとりに何ができるか、いっしょに考えてみませんか?

日時 2018年12月15日(土) 13:00~16:00
会場 羽村市産業福祉センター 2階会議室
所在地 〒205-0003 東京都羽村市緑ヶ丘2-11-1
[Google Map] https://goo.gl/maps/bTcyG4MGDnT2
資料代 1,000円(先着50名)
主催 一般社団法人ここから未来 https://cocomirai.org/
お申込み・お問い合わせ coco-info@cocomirai.org または FAX 03-6804-2926

2018年12月15日(土)[ここから未来]シンポジウム

大貫隆志:9月24日(月・祝)、子どもファンドセミナー「子どもたちのSOS を受け止めよう」登壇

子どもファンドセミナー「子どもたちのSOS を受け止めよう」

大貫隆志:9月24日(月・祝)、子どもファンドセミナー「子どもたちのSOS を受け止めよう」登壇
大貫隆志が、2018年9月24日(月・祝)に、子どもファンドセミナー「子どもたちのSOS を受け止めよう」に登壇致します。
認定NPO 法人神奈川子とも未来ファンド主催のセミナーで、須永祐慈さん(「NPO 法人ストップいじめ!ナビ」副代表)と一緒に、「いじめストップ!」をテーマに講演します。
ナビゲーターは、西野博之(神奈川子ども末来ファンド理事)さん。
お申し込みはリーフレット裏面の申込用紙にご記入の上、「神奈川子ども未来ファンド」宛。

日時 2018年9月24日(月・祝)14:00~17:00
場所 横浜中央YMCA
横浜市中央区常磐町1-7
TEL:045-662-3721
募集人数 80名
受講料 1講座:2,000円 3講座通し券:5,000円
(当日、会場受付で申し受けます。)
主催 認定NPO法人神奈川子ども未来ファンド
共催 公益財団法人横浜YMCA
後援 神奈川県横浜市こども青少年局